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梅雨になったら“明月院ブルー”を見に行きたい!何千ものあじさいが咲き乱れる『鎌倉 明月院』

2017/4/25 | 8,074 PV |

ふるさと

 
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雨の多い梅雨の時期も人間たちを楽しませてくれる『あじさい』は、季節の移り変わりを楽しむ日本人にとってなじみ深い植物です。

 
 

しほさん(@toraz0803)がシェアした投稿

 
 

今回ご紹介する神奈川県の鎌倉市にある寺院『明月院(めいげついん)』は、鎌倉一と言われるあじさいの名所。
あじさい寺とも呼ばれており、毎年梅雨の時期になると多くの観光客でにぎわいます。

 
 

 

suzuka Nさん(@suuuu821)がシェアした投稿

 
 

明月院には数千本のあじさいが咲き乱れますが、その多くは「姫あじさい」という、日本で古くから知られているあじさいです。
姫あじさいと言う名は、日本の植物学の父と言われる牧野富太郎が付けたと言われています。
装飾花の形からは、どことなく女性的なかわいらしいさを感じます。

 
 

 

mikaさん(@mika.1125)がシェアした投稿

 
 

癒されに行きたい。

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