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海と青空をバックにTシャツがひらひら舞う、高知の砂浜Tシャツアート展が清涼感抜群!(写真8枚)

2017/5/12 | 2,286 PV |

ふるさと

 
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砂浜Tシャツアート展は、高知県の黒潮町の入野海岸にある砂浜美術館で行われている展覧会です。
長さ4キロの砂浜が、自然の作る美しい美術館になっている砂浜美術館では、毎年ゴールデンウィークの時期になるとTシャツの展示が行われます。
今年も、展覧会の会場には多くのTシャツが並びました。

 
 

 
 

青い海と空をバックに

砂浜Tシャツアート展の特徴は、展示が屋内ではなく砂浜で行われるというところ。
白地のシャツに応募者のデザインが印刷されており、涼しげで爽やかな光景を見ることができます。

 
 

 
 

展示されるTシャツは1000枚以上と、圧巻の枚数。
年齢に関係なく応募された多種多様なデザインが見る人の心を惹き付けます。
応募された絵や写真などがプリントされたTシャツは、オーガニックコットン100%でできており、展示後は作品と共に応募者に届けられます。
潮風の爽やかな香りを含んだ、特別なTシャツになりそうですね。

 
 

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Tシャツの審査で見事賞に輝けば、黒潮町の特産品や賞金などが貰えるそう。
ただ、応募総数は1000件以上もありますので、たとえ力作でも賞を撮るのは至難の業でしょう。

 

では、Tシャツが風にたなびいている清涼感のある風景をご覧ください♪

 
 

爽やかな気分になる。

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