【長崎の県民性】鎖国中唯一外国と繋がってたから?新しい物を受け入れ、包容力があり優しく大らかな県民♪

2017/5/19 | 3,442 PV |

ふるさと

 
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人間って、生まれた場所や住む場所の影響で、考え方や基本的な性格などに違いが出てきますよね。
長崎県は、九州の西側にある県で、島の数が日本一多い県です。
広島と同じく原子爆弾の投下を受けた地域であり、出島や島原の乱などがあった土地としても有名です。

 

そんな長崎の人々の県民性とは、一体どのようなものなのでしょう。

 

長崎県民は好奇心旺盛

大陸と近い位置にある長崎県は、古い昔から交通や貿易のために利用されてきました。
奈良・平安時代には遣隋使や遣唐使が中国などに渡るために長崎の島々を通ったと言われています。

 
 

 
 

江戸幕府による鎖国が行われていた間も、出島によって唯一海外と繋がっていました。
このような歴史背景も関係するのか、長崎県民は好奇心が旺盛で開放的な性格が多いとされています。
大らかゆえに忍耐力があまりないとも言われていますが、それは人それぞれでしょう。

 
 

 
 

来るものを拒まない、新し物好きな長崎県民。

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