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日本一大きな大黒様の迫力がスゴイ!群馬県下仁田町にある「中之嶽神社」

2017/5/31 | 3,071 PV |

ふるさと

 
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創建819年!
日本三大奇景の一つで有名な妙義山(みょうぎさん)のふもとにあり、日本一大きい大黒さまがいると言われている、群馬県の中之嶽神社の魅力をお伝えします!

 
 

中之嶽神社とは

中之嶽神社は、鏑川(かぶらがわ)七福神の1つといわれております。
七福神とは七つの神の総称で、古くより「七福神を参拝すると七つの災いから解かれ、七つの幸福を授かることができる」といわれています。

 
 

▼ 入口から大黒さまの横顔が見えます

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遠くから見ても大きいことがわかりますよね!高さ20メートル 重量8.5トンあります!
大黒さまは、木槌を持っている姿を一般的に見受けられますが、こちらの大黒様は剣を持っています。
福を招くだけでなく病、厄などの「災いを払う」という意味があるそうです。

 
 

KK0618さん(@k.kawadona)がシェアした投稿

 
 

「甲子大国神社」

中之嶽神社の境内にある中之嶽大国神社は、大黒さまの縁日が甲子の日ということで甲子大国神社とも言われているそうです。

 

野球の神様として知られていて、野球の御守りも置いているそうです!

 

 

Junnyさん(@junny226)がシェアした投稿

 

ちなみに、甲子園球場が作られたのも甲子の日であるためその名がつけられました。

 
 

中之嶽神社の社殿へ続く階段が大変…

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