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霊園の中に作られた札幌の新名所「頭大仏」。印象的過ぎるその姿を仰ぎ見よう

2017/6/15 | 5,057 PV |

ふるさと

 
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47都道府県で最大の敷地面積を誇る北海道。
広大な敷地を持つ北海道に2016年7月にできたばかりの新名所をご紹介します。

 

北の大地は○○までもがデカかった!

 

今回ご紹介するスポットは、北海道札幌市南区にある真駒内滝野霊園内にあります。
え!霊園が名所!?と驚きの方もいるかもしれません。
この霊園は『公園霊園』と呼ばれ、お墓参りだけではなく、見どころたっぷりの施設でもあるのです。

 
 

まずはこちらの写真をごらんください!

 

◆ 突如現れる、大仏の頭?

 

ラベンダーの中からひょっこりと頭をチラ見せしている大仏がとても美しい景色となっています。
こちらは真駒内滝野霊園のシンボルとして、開業30周年を記念して作られました。
設計者は、世界的にも有名な建築家、安藤忠雄さんです。

 
 

◆ 大仏への入口

 

大仏に近づいてみましょう。
アプローチから135mほど歩くと、大仏の足元までたどり着くことが出来ます。

 
 

◆ 近くで見ると更に大迫力

 

外から見るのとはまた違った様子を見ることが出来ます。

 
 

◆ 周りには美しい水庭が

 

周りには「水庭」と呼ばれる水が張られたお庭もあります。
こちらは結界の意味もあり、心を清めるとされています。

 
 

大仏以外にも見どころたくさん

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