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突っ込みどころ満載!何でもアリのゆるさがクセになるディープスポット「筑波山ガマランド」

2017/7/3 | 4,154 PV |

ふるさと

 
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シュールな世界観にハマる人続出の迷テーマパーク!

 

「ガマの油」で有名な茨城県筑波山の一角に、ガマガエルをテーマとしたテーマパークがあります。
その名も「筑波山ガマランド」。
壊れて使えなくなった遊具がそこかしこに置かれていたり、突っ込みたくなるユニークな
看板が立っていたりと、入園料無料も納得のゆる~い遊園地なのです。
実際に園内を見て回っているうちに、独自の世界観に惹き込まれる人も少なくないとか。
何でもアリの筑波山ガマランドを詳しく見ていきましょう♪

 
 

▼筑波山のロープウェイ乗り場の近くにあります。

 
 

▼少し態度が大きい気もしますが…、入り口近くでは、愛すべきガマガエルの像が出迎えてくれます!

 
 

▼出土?という言葉が引っ掛かりますが、幸せになりたい方はとりあえず、なででおきましょう。

 
 

▼う~ん、何が納得かよく分かりませんね!

石井さん(@isihrum)がシェアした投稿

 
 

▼滝?どうやら、いかにも手で色を塗ったようなこちらが、「神秘 ガマの滝」なんだそうです。しかも、良く見るとなぜだか、シマウマが滝を眺めています。

 
 

▼んっ??これまた、謎の看板が!

 
 

▼答えはこちら!屋根の上にガマガエルがいるのが分かりますか?なんとも奇妙な光景ですね!!
ここでも、シマウマがまたまた登場!なんとカエルの背中に乗っちゃってます♪

UT Sさん(@yutte88)がシェアした投稿

 
 

▼少し上ったところに、シンボルの「ガマ大明神」の像もあります!

 
 

メインアトラクションの「ガマ洞窟」!

 

こちらのメインアトラクションである「ガマ洞窟」とは、なんとお化け屋敷なんだとか。
手作り感満載のお化け屋敷での肝試しも楽しそうですね♪

 
 

▼こちらの「ガマ洞窟」のみ、入園料が必要です。

amamzさん(@amamz)がシェアした投稿

 
 

▼入口からして既に、おもちゃや謎雑貨が寄せ集めされたようなごちゃごちゃとしたカオスな雰囲気です。どんなに後悔しても払い戻しはしてもらえませんので、心して行きましょう。

 
 

 
 

洞窟内では、不気味な人形やオブジェが待っているようです。

 
 

 
 

レトロな遊具や実際に行った方の感想を次のページでご紹介します。

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