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出会いと五感のミュージアム!2015年オープンのおしゃれスポット『大分県立美術館(OPAM)』

2017/7/13 | 3,282 PV |

ふるさと

 
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大分県立美術館(OPAM)とは

 

大分県立美術館(OPAM)は、2015年に大分にオープンしました。
『五感のミュージアム』『出会いのミュージアム』をコンセプトとし、絵画や音楽などの作品との「出会い」、また、訪れる人が「五感」を使って楽しめるような空間作りがなされた美術館です。
こちらの建物は、”紙管”という紙でできた管を建築の構造材として利用した建築で知られる、日本屈指の世界的建築家、坂茂氏によって手がけられました。

 

OPAM とは大分県立美術館を欧文表記にした際の『Oita Prefectural Art Museum』大文字部分の頭文字をとったものです。

 

YURIさん(@andorra.211)がシェアした投稿

 
 

美術館内は素敵な空間でいっぱい!

 

ここは、世界の芸術を鑑賞するために訪れる「美術館」の概念を変えてしまうような場所です。
例えば、待ち合わせ場所として使われたり、お茶しに行ってホッと一息ついたりすることもできます。

 

今回は、美術館で見ることができる作品を少しご紹介したいと思います。

 
 

▼デザイナーのマルセル・ワンダースが手がけるたまご型オブジェが入り口でお出迎え

 
 

▼1階のカフェテリアには天井からオブジェが吊るされていてとてもおしゃれ

@saltychilliがシェアした投稿

 
 

▼なんとプールが?!腰かけてみると不思議な感覚に…!

miori.kさん(@_mio__k)がシェアした投稿

 
 

まだまだ作品をご紹介!

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