HOME

噛み切れないほどコシがある麺とコクのあるスープがクセになる!『盛岡冷麺』をこの夏食べたい!

2017/7/13 | 2,825 PV |

ふるさと

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

岩手県といえば、わんこそばやじゃじゃ麺などが有名ですが、もう一つ、夏に欠かせないご当地麺があることをご存知ですか?

 

そう、タイトルにある通り『盛岡冷麺』です。

 
 

 
 

盛岡冷麺の生まれは、盛岡の食堂、『食道園』を開業した青木氏が、記憶を頼りに作った北朝鮮の冷麺を販売したのが最初なのだそう。

 
 

 
 

盛岡冷麺のスープは牛骨や鶏ガラなどが使われており、コクがあって濃厚。麺はでんぷんをベースにしており、かなり強いコシがあり、のどごしの良さが特徴です。

 

このスープと麺の組み合わせがクセになる人がたくさんいるそうです。

 
 

@halka76がシェアした投稿

 
 

具材として麺の上に載っているキムチはシャキシャキしており、麺、スープとの相性も抜群。入れる量でスープの辛さも変わるので、別の皿で準備されている場合は一気に投入せず調節しながら入れるのがオススメです。

 
 

ma-asgさん(@sasama037)がシェアした投稿

 
 

実際に食べた人の呟き。

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る