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2015/5/29 | 32,092 PV |

泣ける・感動

出典:YouTube
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【動画】我が子を亡くし呆然とする母を元気づけたい子ヒツジの思いやりが泣ける物語

「象の背中」で有名な城井文さんが描く”RAM WIREの『僕らの手には何もないけど、』”のMVがとても心温まるショートストーリーとなっています。その内容は、ヒツジの親子を描いた感動の物語です。

 

我が子を亡くした母ヒツジは悲しみに暮れ、ボーっとします。

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そして、息子との思い出を思い出しては、辛くなり悲しみます。

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そんなお母さんを雲の上から心配する子ヒツジ。ぼくはお母さんの為になにか出来るかな…。

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しかし限られた時間はあと僅か…。三途の川を渡り天国に昇る時間が迫ってきています。

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それでもなんとか行動に移したい子ヒツジは前の人からバリカンを借り、隙を狙っては自分の毛を刈るのです。せっせせっせと作業します。

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やっと完成したものは、なんと地上へと繋がるロープ。地上にいるお母さんに逢いに行きます。

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風に吹かれながらもなんとかお母さんの元へ辿りついた子ヒツジ…。しかしお母さんには見えません。ギュッてしても、お母さんは気付きません。

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そこへお迎えが来てしまいます。その後子ヒツジはどうなったのでしょうか。

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お迎えがきてしまった子ヒツジ。気付かない母。この後ふたりはどうなるのか。続きは次のページで。

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