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早実戦に敗れた”九州国際大府高”が、観客席を拭いているのには感動するワケがあった・・・

2015/8/19 | 352,275 PV |

泣ける・感動

 
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高校野球選手権大会も残すは決勝と、終盤に差し掛かり、ひと夏の激戦が幕を下ろそうとしています。
今年の2015年は、早稲田実業のスーパールーキー1年生である清宮幸太郎君がマスコミなどのメディアで大きく取り上げられ、高校野球のニュースは清宮君で持ちきりですよね。
 
しかし、高校野球には、たくさんの高校生ひとりひとりに大きなドラマがあり、ひとりひとりに大きな夢と希望があります。
 
今回の記事は、メディアが取り上げている目線とは違った目線で、ある高校の感動的なお話をご紹介します。

 
 

8月17日 九州国際大付属 ― 早稲田実業 戦で撮影されたある写真

 
8月17日に行われた高校野球選手権大会の準決勝である、九州国際大付属 ― 早稲田実業 戦。
今年注目選手の清宮君が所属している早実の期待の一戦でした。
 
結果は、8-1で、九州国際大付属の負け。
 
残念ながら、九州国際大付属のひと夏は終了してしまいました。

早実のメンバーが歓喜で湧き上がる中、九州国際大付属は悔し涙を飲みます。

 
しかし、悔し涙を見せるのも束の間、九州国際大付属の部員たちはある行動に出たのです。

 
 
 
 

ある行動とは?!続きは次のページで!!

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