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「坂本龍馬がLINEをやっていたら」など歴史パロディが面白いまとめ6選

2015/9/4 | 35,082 PV |

笑える

 
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Twitter上で、@numrockさんが上げている歴史パロディ画像が面白いと話題なっています。筆者も見てみましたが、歴史上の出来事を現代風にアレンジして、完結にまとめられていて面白いと感じましたので、一部厳選してご紹介したいと思います!

 

 

坂本龍馬がLINEをやっていた場合のトーク一覧

 

みなさんご存知の坂本龍馬がLINEを使っていた場合のトーク一覧です。妻であるお龍や、盟友であった中岡慎太郎、グループには、海援隊もありますね。お龍がスタンプを使っているあたりも現代っぽくて面白い発想です(笑)

 

 

「桶狭間の戦い」を知恵袋風にアレンジ

 

戦国乱世の始まりといっても過言ではない代表的な戦い「桶狭間の戦い」。駿河の戦国大名である今川義元が、大軍を率いて京に上洛を試み、尾張に進軍するも、当時弱小であった織田家に敗れるという有名な戦いですね。中でも代表的なのが、今川の大軍に対して、少数の織田は籠城せずに打って出ます。少数だからこその機動力、天に恵まれた大雨と雷、大軍であるからこその今川の油断などもあり、今川本陣に奇襲を仕掛けた織田は、見事、今川義元の首を取ります。そういった細かい要素が組み込まれていて面白いアレンジですよね!

 

織田信長が質問しているというのも、なんか笑えます(笑)

 

 

松尾芭蕉のFacebook

 

松尾 芭蕉は、江戸時代前期の俳諧師です。松尾芭蕉が全国各地を回りながら執筆した「おくのほそ道」が有名ですよね。「五月雨をあつめて早し最上川」という一節がありますが、その部分を表したパロディなのでしょうか。

 

まだまだあります!もっと歴史パロディを見たい方は次のページへどうぞ!

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