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Facebook「Dislike」ボタンの導入!日本語訳はどうなるのか議論が飛び交う

2015/9/16 | 3,907 PV |

衝撃・ビックリ

 
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Facebookのザッカーバーグ氏が、9月15日に開催した会見でlikeボタンの反対の意味をもつ「Dislikeボタン」を近い時期に導入することを発表しました。

 

 

ただし「Dislikeボタン」は、投稿を批判するものではないとのこと。他人の投稿を批判するようなものではなく、悲しい出来事や訃報などに対していいね!は押せないけど、他人に共有したいという場合に使うものとされています。

 

そこで気になるのが日本語訳です。likeはいいねと訳されましたが、「Dislike」をどう訳すのか。直訳すれば「嫌う」「いやがる」などの意味になってしまいますが、日本語にした場合、そのままだと批判的な意見に見えてしまいます。悲報や訃報など悲しい出来事について共感を求めるようなものと想定して最適な言葉を当てはめてもらいたいですね。

 

日本語訳については、議論が飛び交っています。Dislikeの微妙なニュアンスが表現できる案はあるのでしょうか?みんなの意見は次のページでご紹介します!

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