『モネの池』と呼ばれるカメラ好きの間では有名な池が透き通ってキレイらしい!

2015/10/9 | 8,324 PV |

キレイ・便利

 
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「モネの池」という名前の池を聞いたことはありますか?岐阜県関市にある根道神社 (ねみちじんじゃ)のすぐ近くになる小さな池が、通称「モネの池」という愛称で親しまれ、写真家やカメラを趣味にしている方がたくさん訪れているのだとか。写真や、カメラの雑誌などにも取り上げられ、今沸々と人気が出始めているのですって!

 
 

ちなみにモネとは・・・

印象派を代表するフランスの画家。「光の画家」の別称があり、時間や季節とともに移りゆく光と色彩の変化を生涯にわたり追求した画家であった。モネは印象派グループの画家のなかでは最も長生きし、20世紀に入っても『睡蓮』の連作をはじめ多数の作品を残している。

出典 Wikipedia

モネは『睡蓮』をモチーフにした絵を200点以上も描いており、モネの代名詞とも言える作品でございます。

 

▼『睡蓮の池と日本の橋』
Claude_Monet-Waterlilies (1)

出典 Wikipedia

 

▼『睡蓮』
Claude_Monet_-_Water_Lilies_-_1906,_Ryerson (1)

出典 Wikipedia

 
 

そんなモネの「睡蓮」の絵画そのものと言っても過言ではないくらい、ちょっと現実離れした池が、『モネの池』と呼ばれて親しまれているそうなのです。


「モネの池」って一体どんな池なの?!
続きはコチラ!

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