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【ご先祖様、まじっすか!】江戸時代のカステラの食べ方とは?

2015/10/27 | 1,874 PV |

衝撃・ビックリ

 
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みなさん大好きであろうカステラ。
ふんわ~りとしていて、幸せな気持ちにさせてくれますよね。
 
『カステラ』は16世紀にポルトガルの宣教師によって日本にもたらされました。
そのルーツは、ポルトガルだけでなく、スペインにもあるようです。

 
 

『カステラ』の名前の由来

一般的には『カステラ』の名前の由来は、スペインの地方名カスティーリャのポルトガル語の発音であるカステーラだと言われているそうです。
 
スペインのカスティーリャ地方のパン『パン・デ・カスティーリャ』がカステラの由来とされています。
 
ポルトガルの焼菓子である『パン・デ・ロー』が製法的に似ていることから、こちらがカステラのルーツとの説もあります。
 
ちなみに、カステラの原型とされているお菓子を初めて食べた日本人は、薩摩生まれの修道士ベルナルドさんだそうです。
 
 
さて、カステラの知識を得たところで昔のカステラの食べ方を見てみましょう。
 
 

さあ江戸時代へとLet’s Go!!!
↓ ↓ ↓
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