【あの頃は良かった…】趣あった切符や改札が無くなり電子化した挙句、切符専用改札が1つのみに!

2015/10/24 | 2,606 PV |

衝撃・ビックリ

 
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東急東横線「武蔵小杉駅」で、とあるTwitterユーザーが発見したもの。
駅の改札口を撮影したものですが、画像内で数える限り12個ありますが、そのうちたった1つしか「切符の通れる場所」がないのです…!!!

 

たしかに最近ではICカードが普及したことで、電車やバス、自販機やタクシー、コンビニ等で現金を使わずに支払える仕組みが浸透してきました。
通学や通勤の定期券もICカードでしか買うことができなかったりして、ああ、電子の時代なんだな…としみじみ感じたりもします。

 

それにしても、切符の通り道が一つしかないなんて!!!!
改札口が12個あるということは、多分繁忙時間帯は相当混雑するのだと思います。
そんな大きな駅で、(何度も言いますが)切符の通り道が一つ!!!

 
 

あの頃は良かった・・・

そんな中、懐かしい写真を上げているTwitterユーザーも発見しました。

 
 

▼12年前の秋葉原駅前はICカードすらなかった

 

というか、まだ「萌え~♡」とか「お帰りなさいませご主人さま♡」が主流している町ではなかったですね…

 
 

▼丸の内線の切符はこんなだった

 

現存しない「西銀座」の表記が…

 
 
 

不便なものがどんどん改善され、便利だらけの世の中にはなりましたが、それに比例してアナログ時代の面影が無くなってしまうのもなんだか寂しいですよね…
とか言いつつ、便利な現代機器にお世話になりっぱなしの筆者なので、何も口答えできません…(笑)

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