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余命宣告を受け、「最高な人生を送る」と決めた女性と愛犬の愛が詰まった旅の記録

2016/12/18 | 22,141 PV |

泣ける・感動

 
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もしも、あなたが突然の余命宣告を告げられたら・・・まさか自分がそうなるなんて誰しも思っていないでしょう。
悲しむ人も、前向きに考える人も、残りの人生をどのように過ごすか改めて考えさせられる機会になるでしょう。
 
命あるもの、全てに限りがあります。それは人間だけではなく、共に過ごす動物達にも・・・。
 

今回はとても素晴らしい思い出を残した一人の女性とその愛犬の「最高の人生の過ごし方」を記録した大切な思い出をご紹介させて頂きます。

 
 
飼い主さんはアメリカ マンハッタンビレッジに在住の旅行作家、ローレン フェーン ワットさん。
愛犬のジゼルは体重72キロの大型犬。
二人は親友以上のかげかえのない存在でした。
 
(ジゼルとローレンさん)
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突然の余命宣告。

 
ジゼルは骨癌という診断を受け、余命数カ月と宣告を受けました。
悲しみに暮れ、日々涙を流すローレンさんの姿を見てジゼルは心配でならなかったようです。
そんな姿を見て、ローレンさんはある決意をしました。

 
 

ローレンさんの決意とは・・・
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