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【11月9日は119番の日】一刻を争う時、あなたはちゃんと『♯119』を使いこなせる!?

2015/11/9 | 3,394 PV |

キレイ・便利

 
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事故に遭遇した!
誰か倒れてる!
火事だ!

こんな時どこに連絡すればいいか、知らない方は殆ど居ないと思います。
 

11月9日は『119番の日』!


 

今回は、119番の日にちなんで、119番の正しいかけ方をご紹介しようと思います。

 
 

一刻を争う時、あなたはちゃんとすぐに消防車、救急車を呼べる?

 

とっさの時、我々は自分が思っているより冷静になれないものです。
火事を見付けた時もそうですが、他人が、特に大事な人が目の前で倒れたらパニックになる方も居るかもしれません。
病気の中には年齢に関係なく一刻一秒を争うものもありますので、恐がらずに普段からシュミレーションをしておく事が大事です。
 
 

押さえておこう!『119番通報』5つのポイント

1) 火災・救急の別
『火事です』または『救急です』とはっきり言うこと!
 

2) 場所
住所は『正しく』『詳しく』言うこと!
目印となるビルや公園、交差点名なども伝える。
(自宅で家族が倒れた時や火事になった時、頭が真っ白になり住所が出てこない方も居るそうなので、電話器の前に住所を貼り付けておくと安心です。特に高齢者の方に強くお勧めします。)

残りの3つのポイントは次のページで。

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