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「傘持ってくれば良かった」とボヤいたら…娘が苦しいループに陥った。その姿を見た母の決意とは

2015/11/20 | 18,692 PV |

考えさせられる

 
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子どもの心のSOSにいち早く気がつきたいというのが親心。
決して、自分の言動で子どもの心を傷つけたり苦しませたくなんかないのに、お母さんだってイライラすることがある。
結果、子どもに八つ当たりしてしまうようなことになり、夜、眠る子どもに顔を見ながら申し訳ない気持ちと自己嫌悪で涙が溢れる・・・という経験はありますか?
 
ご紹介するのは、とある母娘の日常のひとコマです。
娘さんが「すぐに謝る」ということを心配しつつも、それを責めてしまったことを後悔する母の心情が吐露されています。
 
 

 

 

 

 
 
自分の言動を「アホだ。」と綴る母。
 
娘を「ごめんなさいのループ」から救うべく、母は何を宣言したのでしょうか?

 
 

続きは次のページで

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