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電車で隣に座った『若い女』が、まさかの行動!男性「雨の日に、濡れた傘を…」

By - grape編集部  作成:  更新:

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※写真はイメージ

天気に文句をいっても仕方がない…そんなことは分かっていても、洋服や靴が濡れてしまったり、場合によっては電車などの交通機関に影響を及ぼしたりする『雨』を、快く思わない人もいるでしょう。

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そんな雨の日、会社に行くために電車に乗った30代男性は、とても不快な思いをしたといいます。

「マナーの問題」といってしまえばそれまでですが、当人がマナー違反に気付いていなければ、その行動は繰り返されてしまいます…。

雨の日の通勤電車で…

30代男性の勤務地は都内近郊。通勤のために乗る電車は上り方面ではないため、朝の通勤ラッシュに巻き込まれることはないといいます。

毎朝、座席はひと通り埋まっているような状態だといいますが、運がよければ座れることも。

雨が降っていたその日は、座席が空いていたため30代男性は席に座りました。

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電車が次の駅に停車し、乗り込んできたのは20代前半に見える女性。

30代男性の隣に座っていた人が降りたため、20代女性は男性の右隣に座りました。

次の瞬間、男性は唖然としてしまいます。なぜなら、20代女性は手に持っていた『濡れた傘』を…。

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平然と男性側の手に持ったのです!しかも傘のホックは外れたまま…。

女性の『濡れた傘』は男性の足に当たっていたため、スーツ姿の30代男性のパンツにはシミができてしまいました。

当日は雨が強かったこともあり、「大きなシミになってしまった」という30代男性。当然、とても不快だったと語ります。

『濡れた傘』を自分から遠ざけたいという気持ちは理解できます。

ただ、その結果、他人に傘が当たってしまうのはどうかと…個人的には「マナーが悪い」と感じました。

当人は特に気にする様子もなく、スマホをいじっていたので悪気はないんでしょうね…。

会社に着いた30代男性は、この出来事を同僚に話します。

すると、同僚からも「雨の日の傘に関するマナー違反」の話が続々と出てきました。

中には危険なマナー違反も…。

自分さえ濡れなければいいってこと?

出典
grape@Tekken_omachi

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