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実家から帰って来た、飼い主 愛猫の顔を見て、違和感を抱いた理由は…?

By - grape編集部  公開:  更新:

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『さばげぶっ!』『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』などの作者である、漫画家の松本ひで吉(@hidekiccan)さん。

以前は実家でペットとともに暮らしていましたが、結婚を機に、夫と新居に引っ越しています。

その後、夫が自分の実家から、猫のガーラさんを連れてきました。

実家の猫と、長年過ごしていたから…?

夫との新居に引っ越した松本さんですが、時折実家に帰り、長年ともに過ごした愛猫との時間も大切にしています。

実家から帰宅し、ガーラさんと再会した松本さん。

ガーラさんの顔を見て、目のクリクリさに驚いたそうです。

「どうして、こんなに目がクリクリして見えるんだろう」と不思議に思った、松本さん。

そこで、松本さんは、あることに気が付きました。ガーラさんと実家の猫との、顔の作りが違うことに…!

実家の猫は、キリッとした顔立ちが特徴であることに比べ、ガーラさんは目がクリクリとしているのです。

長年、実家の猫と一緒に暮らしていたからこそ、「猫の顔はこれ」と、松本さんの脳裏に焼き付いていたのでしょう。

人間だけでなく動物も、それぞれ性格も違えば、顔つきや体の大きさなども違うもの。

しかし、それぞれに特別なかわいさがあり、どの子もみな愛おしいことに違いはありませんね!

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『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』の単行本第1~7巻が発売中。

描き下ろしも収録されているので、癒されたい人は手に取ってみてはいかがでしょうか!

出典
grape@hidekiccan

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