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先輩に挨拶しようとしたら大ピンチに! 内容に「ありすぎて困る」「この現象起きがち」

By - grape編集部  公開:  更新:

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日本人は、人それぞれ名字を持つもの。

学校や職場では、基本的には名前ではなく、名字で呼ばれるものでしょう。

先輩に挨拶をしようとして?

漫画家の、ぬこー様ちゃん(@nukosama)さんは、自身が学生時代の頃のエピソードをTwitterに投稿しました。

当時、『山崎』という先輩がいた、投稿者さん。朝、校内で先輩を見かけて、挨拶をしようとしました。

その判断が、自分を苦しめることになるとも知らずに…。

投稿者さんは先輩の背中に向かって声をかけた直後、『やまざき』なのか、『やまさき』なのかで、迷ってしまったのです!

「どっちだっけ!?」と、山崎先輩を前にし、必死に考えた投稿者さん。

出会った時の思い出を振り返るも、記憶の中で自己紹介をする山崎先輩も、濁点があるかないかが分からなかったのです。

結局、どちらか判断がつかなかった投稿者さんは、山崎先輩を傷付けないためにも「やまXaき先輩!」とごまかしたのでした。

投稿者さんのエピソードには、「ありすぎて困る」「紛らわしいですよね」「この現象起きがち」などの声が寄せられています。

諸説ありますが、東日本は『やまざき』、西日本は『やまさき』が多いのだとか。

ですが、どちらの出身か知っているほど仲がよければ、そもそも濁点に迷うことはないでしょうね…!

出典
grape@nukosama

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