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紫陽花の名所の御裳神社 境内に足を踏み入れると? 「コレ考えた人、天才」

By - grape編集部  作成:  更新:

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神社の境内に設けられている、手水舎(ちょうずや)などと呼ばれる場所。神社を訪れた人は、まずここで参拝前に心と身体を清めます。

※写真はイメージ

よく見かける手水舎は、水盤が流水で満たされ、そこに柄杓(ひしゃく)が置かれています。

しかし、愛知県の御裳(みも)神社の手水舎には、風流な仕掛けが施されていました。

なえ(@EFS17_55)さんが撮影した、御裳神社の手水舎の写真をご覧ください。

紫陽花の名所としても知られる御裳神社。6月の上旬には『尾西あじさいまつり』が開かれます。

色とりどりの紫陽花が浮かべられた遊び心あふれる御裳神社の手水舎に、ネット上にはさまざまなコメントが寄せられました。

・水彩絵の具の、絵の具箱の中みたいですね。

・すごくきれいです!

・実に涼しげ。

・この手水舎を考えた人は天才。

紫陽花が見ごろを迎える、この時期しか楽しむことのできない風流な手水舎。

四季を感じる美しい光景に、心を奪われてしまいました。

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出典
grape@EFS17_55

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