HOME

一度見たら忘れられない!水木しげるの故郷・境港でしか手に入らない妖怪食品研究所の「妖菓目玉おやじ」

2017/12/13 | 3,058 PV |

ふるさと

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

「ゲゲゲの鬼太郎」の作者・水木しげるの故郷として有名な鳥取県の境港市は、妖怪が棲まう町としても名を馳せています。
そんな町の一角に、妖怪をモチーフとした珍しいお菓子「妖菓目玉おやじ」が。
今回は、「妖怪食品研究所」の店頭でしか購入することのできない「妖菓目玉おやじ」をご紹介します!

 
 

妖怪が棲まう町・境港とは?

 

JR境港駅から水木しげる記念館を結ぶ約800mの「水木しげるロード」と呼ばれる道沿いには、あちらこちらに妖怪を模したブロンズ像が飾られています。
現在、リニューアルを行っている「水木しげるロード」の完成は2018年7月の予定で、JR境港駅前公園では、リニューアル中に一時的に撤去されたブロンズ像を集めた世界妖怪会議場も開催中です!

 
 

▼市内の随所には妖怪をデザインしたマンホールが

maiさん(@mai.photo__)がシェアした投稿

 
 

まだまだ境港の魅力はあります♪

次のページへ
この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
人気の記事を見てみよう!

Sorry. No data so far.

ページトップに戻る